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<<   作成日時 : 2017/08/06 13:55   >>

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…ということで(何が!?→前の記事を参照願います)。
カミさんのクルマと私のバイクの補充電を行いました。

これから盆休みに入り、この2台は乗る機会が減ります。
乗らなくても、それぞれのセキュリティーシステムが作動しているため、バッテリーの消費はあります。
カミさんのクルマは、ちょこちょこ乗る機会もあり、かえってこれがバッテリーを消費することになります。

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ハーレーダビッドソン純正のバッテリーテンダーは防水ですが、大自工業(セルスター)のバッテリーテンダーは非防水です。
雨が降ったら中止しなければなりません。

バッテリー容量としては、ハーレーダビッドソンの方が大きい。
バッテリーテンダーは、両方とも同じ方式(フロート式)ですが、ハーレーダビッドソン純正のバッテリーテンダーは800mA。
大自工業のバッテリーテンダーは0.8A/1.5A/3.0Aで、最大の3.0Aで充電しています。

が、何故かハーレーダビッドソンの方が小1時間程度で満充電になりました。
カミさんのクルマのほうは、まだ充電中です。
このまま夕方まで充電しておきましょう。
それだけバッテリーに負荷がかかり、容量を消費しているのだと思います。


ちなみに、この電工ドラムの使い方はNGです。
本来、正しい使い方は、ケーブルを全て引き出して使わなければなりません。
現場でこんな使い方をしていたら、不安全行動で指摘(指導)されてしまいます。

今回は業務上ではないのと、バッテリーテンダー(2台)と、容量が小さいので、このまま使っています。
流石に溶接機・グラインダー・集塵機を使う時は、距離が短くても、全て引き出して使っています。
じゃないとブレーカーが落ちる前に、電工ドラムが発火していまいます。
そうじゃなくても、触れないほど熱くなります。

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